気になる事やものが色々と有ります

今は、普通に生活しているだけでは知らないような商品もインターネットを開けば、色んな商品を知ることができます。

美容をアイテムやダイエット用品、サプリメントや医薬品など、インターネットだからこそ人気があるというものも色々あるような気がします。

そこで、そんなアイテムの中から気になったものを取り上げて、色々と思ったことをかいて行こうかなと思いこのサイトを立ち上げてみました。

ジャンルもそれぞれになるような気がしますが、とりあえず、自分の気になったものから順番に掲載し、そのうちまとめて行こうかなと思っています。

関節の調子が気になり始めています

10代の頃は、あんな高い所から垂直に飛び降りても全然平気でしたが、たぶん、今やったら股関節か膝を破壊してしまう気がします。恐ろしくて、よほどの事でも無ければ、そんな事出来ません。

正座をすれば、脚がしびれてくるものですが、今では、あぐらをしていても脚がしびれる事が有ってびっくりします。そのくらい、体の節々が弱ってきているのだと思います。

そんな体の状態をちゃんと確認せず、何も対策しないで過ごしていると、そのうち、少し走る事すらも辛くなるんだろうなと思わざるを得ません。

そこで、膝の健康を保つ為、いつまでも元気な足腰をできる限り維持していければなという事で関節痛サプリメントについて調べ、実際に良さそうなものがあれば、続けてみようと思っています。

関節のサプリメントと言えば、成分として人気なのがグルコサミンやコンドロイチン。これらを豊富に含んだサプリメントを継続する事で、関節の健康を保つ有効性が確認されています。中には、体内に入る時に分解されて、意味が無いというような情報も有りますが、じゃあ、それで何もしなければ、良くなる事は有りません。

なので、関節の調子が気になる、気になり始める年齢に差し掛かったように感じるなら、試してみる価値はあると思います。

排卵検査薬をネットから購入する場合

日本では、排卵検査薬をネットで通販できないという事を最近になって知りました。今なら、薬とかも結構購入できるイメージを持っていただけに少し驚いたのですが、おそらく個人輸入と混同していたからかもしれません。

個人輸入であれば、薬の通販が可能なのは、薬事法でも認められています。これは、国内では未承認でも何らかの症状に対しての薬が必要な場合、それを海外から入手して使う分にはやむを得ないという認識のようです。

なので、医者によってもそうやって薬を入手して、患者に用いるケースもあるそうですが、私たちのような一般人は、自分で使う事に限って購入が可能だそうです。

この辺のルールもちゃんと理解しておかなければ、ちょっと難しそうです。

ちなみに、私の知り合いは、少し前に排卵検査薬を個人輸入で購入したと言ってましたが、海外からでもそんなに時間がかからず届いたから普通の通販と変わらない感覚だったと言ってました。

私もこの記事を書くひと月位前に、海外からサプリメントなどを注文してみたのですが、特に難しい手続きもありませんでした。そうなると、薬でもサプリでもそんなに手間は変わらないという事ですね。

妊活中の性交痛には潤滑ゼリーを用いた方が良さそう

排卵検査薬を用いれば、排卵日を特定しやすくなり妊娠確率をアップさせるには、良い方法なので、しっかり計画を立てるなら必要なアイテムの一つとなります。しかし、排卵日が分かっても妊活が上手くいかない事もあるようです。

それが、行為で濡れにくくなり性交痛が増える事です。
どうやら、妊活という重責によって精神的に追い込まれ、楽しむ事が出来なくなり、女性は濡れにくくなってしまうようです。

これでは、元も子もありません。
こんな濡れない事での性交痛を改善する方法として、潤滑ゼリーを用いる事で改善させる事が可能なようです。

でも、どこでも市販されている潤滑ゼリーでは良くないらしく、きちんと、妊活の為に製造されている医療品として扱われているものが良いそうです。

そんな潤滑ゼリーには、日本ではフーナーサポート、海外製では、プレシードが人気となっていますので、もしも必要と思ったなら、これらを選ぶと間違いなさそうです。

後は、使い方や一度の使用量の違いなどあるので、これらを比較すると最適なものが見つかるようになると思います。

妊娠したらヘルペスに要注意

妊活も順調に進み子供もすくすくとお腹の中で成長中となれば良いですが、その反面、ヘルペスウイルスに感染している人は注意が必要なようです。どうやら、妊娠すると、身体の免疫機能が胎児を異物として攻撃する事が無いように防衛機能を抑えるそうです。

そうなると、ヘルペスが再発しやすくなるので厄介です。
ヘルペスウイルスは、過労やストレスなどで免疫機能が衰えると活性化するウイルスとして知られていますので、妊娠も同じような状態となります。

ヘルペスを抑制するにはバルトレックスが有効ですが、この薬は薬価が高く保険適用外で購入すると費用がバカにならない事でも知られています。また、妊娠中に使っても問題無いのかも気をつけなければならないところ。

また、病院でバルトレックスを処方してもらう場合は、口唇ヘルペスなら5日分、性器ヘルペスなら10日分、成人の水痘なら5日~7日分、帯状疱疹なら7日分と事細かく決められているようです。

薬の影響が関わってくるのは、妊娠後4週目移行らしいですが、万が一という事も考えて服用を控えたいなら、ヘルペスの塗り薬などを用いた方が良いかもしれません。海外では、アブレバなどの市販薬も有効なようです。

子供も元気に成長し、ヘルペスも発症しないのがベストですが、もしも発症した時の事を考えて、何らかの手段を備えておく事も必要なのかもしれません。